カラーや紫外線などで髪のダメージが気になるアナタに朗報です。
I+9がお勧めする「縮毛矯正」は、髪質に合わせた薬剤の使用、クセや髪質にあわせたアイロン技法の駆使などにより、憧れのしっとりつややかストレートを実現します。 さらに、縮毛矯正後も毛先にニュアンスのある動きをつけることができます。日常のお手入れも簡単になりますよ!
技術完全保証制度アリ
再施術アフターケアも無料です。
※ただし施術後7日以内に限ります。
I+9縮毛矯正技術の4つの特徴
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カウンセリングの充実ひとくちに「クセ毛・縮毛」といっても人によって症状は様々。誰にでも同じ施術が有効とは限りません。
I+9では、施術前のきめ細かいカウンセリングで最適な施術法を選択し、さらにお客様にピッタリな薬剤を調合します。
縮毛のタイプ、髪質などを十分に把握することで、パーフェクトな仕上がりにつなげるのです。 -
傷むどころか前より髪がツヤツヤに!I+9では、一本一本の髪の毛から丁寧にクセを取り除く方法を採用しており、毛髪の傷みを気にすることなく施術することが出来ます。 また、ドライヤーの熱で潤いを閉じ込め、さらに矯正アイロンの際にトリートメントケアも行います。
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納得のストレートヘア一般的な縮毛矯正やストレートパーマだと、どうしてもペタッとした不自然な仕上がりになりがち。
でも、本物のストレートだったらもっとサラサラしていたり、時にはアレンジが楽しめるはずですよね。
I+9なら、自然な印象のナチュナルストレートはもちろん、持続力に優れた綺麗なまっすぐストレート、毛先に動きを出すCカールも(ストキュール)可能。 さまざまなご希望に対応します。 -
技術完全保証制度お客様ひとりひとりの状態に合わせ丁寧に施術することで、多くのみなさまにご満足いただいているI+9ですが、 万が一、仕上がりや日常のお手入れの際に疑問をお感じになった場合は、再施術&アフターケアを無料で行っております。
施術後7日以内にご連絡ください。
ご不明な点などございましtら、お気軽にご質問ください。お待ちしております。
縮毛矯正Q&A
- 髪の短い男性でも縮毛矯正ってできるんですか?
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もちろん男性のお客様でも、縮毛矯正の効果をお楽しみいただけます。
ただ、男性・女性に関わらず、髪の長さが 5cm 以下ですとその方の髪質によってご希望のスタイルにならない場合もございますので、 ご希望の髪型について、スタイリストとの打合わせをお願い致します。 - 縮毛矯正は傷みますか?
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薬品を使いますから、傷まないということはありません。
しかし、その予防としてトリートメントを追加したり、自宅で毎日トリートメントしたりすることによって傷みを減らすことができます。
縮毛矯正の流れ
- カウンセリング
最後の仕上がりのイメージを担当美容師と打ち合わせます。
カウンセリングでは、思っていることをすべて話しましょう。
私は、カウンセリングで仕上がりの80%が決まると考えております。
遠慮しないで、ご自身の好みを美容師に話してください。
うまく伝えるのが苦手な方は、雑誌やヘアカタログの切抜きなどをご持参ください。
たまに『切り抜き持参は、恥ずかしい・・・』とおっしゃる方がいますが、全く問題ありません。
私たち美容師も、写真などでお客様とイメージを共有できたほうが施術しやすく、仕上がりにも格段の差が出てくるのです。
- プレシャンプー
まず、髪の汚れを落とします。ゴシゴシ洗うというより軽く洗う感じになります。
- 1液塗布
縮毛矯正の薬液を塗付します。仕上がりのイメージ次第ですが、カットが先に入る場合があります。
傷みが激しい場合は根元を中心に、傷みがさほど気にならない場合は全体に塗付していきます。
ダメージ抑制のため、トリートメントを併用します。
全体を塗付後は、髪の状態により時間を決め、熱を加えます。
- 中間水洗
ややぬるめのお湯で流します。シャンプーはつけず、薬液だけをお湯で流していきます。
しっかり流すことによって傷みを抑制することができます。
- アイロン前ドライ
全体を乾かしていきます。トリートメント塗付後、ドライヤーを使って8~9割を乾かします。
- アイロン施術
ここから高温のアイロンを使い、髪をストレートに伸ばしていきます。
クセの強さや生え方のクセにもよりますが、フワッと仕上げたい場合は厚めに幅をとって、
逆に、ペタッと仕上げたい場合は、幅を薄く取ってアイロンします。
仕上がりのイメージによって作業が変わりますので、あらかじめ美容師とイメージをご相談ください。
- 2剤塗布
アイロン作業が終わったら、2剤を塗付をします。
最初の薬剤とアイロンを使って形作り、2剤で固定するという行程です。
塗付後、このままで(クセにより)3分~10分程度の時間をおきます。
特に熱を当てることなく自然な状態で時間をおきます。
間もなく終了です。背伸びなどして、リラックスしていてくださいね。
- 流し
先につけた2剤を洗い流します。ここでは、しっかり流した後、トリートメントを行います。
ストレートも長持ちしますし、その後の傷み具合にも違いがでてきます。
- 仕上げ
タオルでよく水分を取り、髪を乾かします。
ストレートになったところで、カットをしていきます。
全体の毛量ストレート具合を見ながら、イメージに近づけていきます。
カット終了後は、カットした髪をドライヤーで飛ばして、スタイリングに入ります。
軽くブローして、ワックスやヘアクリームを全体に軽く伸ばします。
ここでのポイントは軽めのスタイリング剤を選ぶことです。 せっかくのやわらかなストレートヘアーが台無しになってしまいますので、軽めのスタイリング剤を使うようにしてください。
自然で美しいストレートヘアになりました。ツヤツヤで美しい髪は印象も変わりますね!
アフターケアについて
縮毛矯正後のストレートヘアを美しく健やかに保つために、施術後は以下のポイントにご注意ください。
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施術後24時間以内は、髪を濡らさないようにしてください。
洗髪も24時間以上たってから行うようにし、入浴や洗顔の際にも、濡れないように気をつけてください。
濡れてしまった場合は速やかにドライヤーで乾かすことをお勧めします。 - 24時間以内は、髪にクセ・跡がつくような行為は避けてください。
- ゴムできつく結んだり、カチューシャ・バレッタなどの使用も避けてください。
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髪を乾かす際には、ドライヤー(カールドライヤーよりもハンドドライヤー)の使用をお勧めします。
シャンプーやトリートメントにも気を配っていただくと、髪を傷めることなく美しい仕上がりが持続できます。


















